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[FF14]ゴブラン物語 其の2

呪術がR40オーバーになり、ブロークン周辺でうろちょろする今日この頃。
スリップダメージってかなりすごいね。

ペイストのソロ狩ルーチンワークとして
ディア、バイオ、ポイズンを打ち込み、デフレクション。
通常攻撃を入れつつ、レッドロータス。
次にイージスブーン。この辺でたいだい終わる。
シャドーシアーを覚えればもっと早く終わるかな?はやく欲しいもんだ。


さてゴブラン物語第2弾。


ガリガリのゴブランA(愛称:ガリクソン)
脳筋なゴブランB(愛称:マッチョ)

エオルゼアのとある地域にて
B「Yhaaa!ガリクソン!今日も元気に鍛えるカイ?」
A「マッチョか。相変わらず元気だね。」


B「Hei!俺が元気なのは鍛えているからサ!」
A「ちょっとずつ鍛えているんだけど、冒険者はやっぱり
  強いね。すぐやられちゃうんだ。」

B「Oh!そんながんばってる君に奥義を授けようじゃナイカ!」
A「え、僕でも奥義使えるの?」

B「Yes!捨て身の奥義だが習得OKだ!」
A「冒険者をやっつけられるんだったらやってみるよ」

B「Great!奥義はいたってシンプルさ!」
B「俺達は生まれながらに全身トゲがついているだろう!?」
A「ついてるね。なんの為なんだろうね。」

B「Huu!!この奥義のためにあるのサ!」
A「どんな奥義だい?」

B「Smash!トゲを飛ばすのさベイベー!」
B「名づけて!はげちゃびんボム!こいつぁ強烈だぜ!」

 どーん・・・
FFXIV_1305371003.jpg

A「マッチョ!頭っ頭っ
B「Hei!少しばかり禿げるが気にしちゃいけねぇYO」
FFXIV_1305458264.jpg


A「うーん。奥義の会得はやめとくね」
B「What?

こうしてゴブランたちの日常は過ぎてゆく。
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