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[FF14]サボテンダー物語

震災のことについて、ここの日記ではあえて書くことをやめようと思います。
別ブログでも書いてるのもあるし。不謹慎かもしれんけど、いつも通り書き綴ることにします。


さて、サボテンのように佇むサボテンダー系のモンスター。
FFシリーズで幾度となく出演し、初期レベルのPCには脅威となる
アビリティ針千本を放ってくる強敵。

サボテンらしくこんな格好で佇んでます。 ⇒ ┌|∵|┘
しかしこのモンスター何を食べているのでしょうか?
見たところ口がない。眼はある「キガスル」 

※下図参照
FFXIV_000005.jpg



サボテンダー同士の会話を妄想してみた。

若手サボテンダーA(愛称 サボ)
熟練サボテンダーB(愛称 千さん)
戦国かぶれサボテンダーC(愛称 戦マニア)

A「俺思うんですどね。最近の冒険者ってぱーてぃとかいって
  大勢でくるじゃないですか」
B「ふむ。確かに流行っているようだな」
A「大勢でこられると、俺らの針千本て人が多いと相手に刺さる
  絶対数が減って一撃で撃退できないんですよね」
B「それはワシも感じていた。サシの勝負なら負けはしないんだがな。」
A「こっちはこうしてジッとしながら空気中の水分集めてギリギリで
  暮らしながら命がけで針千本放つわけですよ。それを相手の人数が
  多いから撃退できませんでした、じゃぁ涙もでないってもんですよ」
B「この現状はどうやったら打破できるかのぉ、おーい。戦マニア、
  どう思うねこの状況。」

C「戦国時代の世、かの毛利元就はこう教えを問うている。
 「この針のように一本なら容易く折れるが三本になると
  思うように折れない。(サボテンダー用)」
 「これは我々もぱーてぃを組んで針三千本とすればよいのではないか?」

A、B「それはいい

B「サボと戦マニアよ、ぱーてぃに誘ったぞ」
A「あ、じゃぁ早速そこを歩いてる冒険者が我々と戦いたい
  みたいですよっ やってやりましょう!」

C「戦術だが、まず全員で相手を殴れ。TPをためる事に専念しよう。
  全員TPが溜まったらバトルレジメンで針三千本で一網打尽にするのだ」

  ぶーーーん ドッカーン

B「ぐあぁぁ。炎で眼の水分を奪われた。すまないワシはここまでのようだ。。。」
A「千さーーん!くそう やりやがったな冒険者どもめっ。
  戦マニアっTPは溜まったか!?」
C「まだだっお前溜まったなら先に放てっ」
A「わかりましたっ 喰らえ!針千本!!」

  |彡サッ!

A「なに!避けただと!?馬鹿な!必中じゃないのか?」

  ぶーーーん  かっきーん

C「ぐふっ 無念 手足が凍り付いて動けん。拙者もここまでの
  ようだ。。。サボよ。一旦退けっ」
A「戦マニアまで。。。くそっ俺たちの力では冒険者に勝てないというのか」
 「すまない二人とも、一旦逃げさせてもらう」
 「そして針万本を会得して奴らを蹴散らしてやるっ」 ======>┌|∵|┘



  ぶーーーん  バリバリー
A「ぐぁぁぁ くそっこんな遠距離から魔法だと。。。
  奴らは日々進歩しているという・・こと・・・か」


A「次俺がPopしたら覚えてろ。冒険者達よ・・・」パタ



こうしてエオルゼアの一日は過ぎて行くのでした。
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コメント

おいおいゲイさんよ・・・

静岡で震度6強らしいけど大丈夫かよ!?

もーどーなってんの!?

大変なときだからこそ、こういうブログ好きです^^

まだまだネタあるよ。「~物語」続けてくださいw

我らが大好きペイストちゃんや、コカちゃんの卵についてwww

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